【成功事例】和食料理店 ホームページ

和食料理店

導入のきっかけ

もともと、四年前は会社勤めでした。

その頃から「和食屋さんをやりたい」と思い描いていたのもありまして、そから修行をしてお店を開業しました。

オープン当初は、とりあえずホームページは作っておかなけばいけないなと思ったので一年くらいは比較的値段の安い業者で作成をしていました。

ですが、ホームページに記載してある情報量も少なく、作った当時のデザインのまま更新もできなかったので、触ることもなくそのまま使っていくうちに使い勝手が悪いなと思っていたところで、丁度タイミングよく営業の方に来ていただきました。

こちらの要望を細かく設定して作りこむことが出来るところや、月ごとのメニューや新着情報など、随時情報を加えることが可能であるところに一番魅力を感じて導入を決意しました。

導入してみてどうでしたか

納品担当もよくしてくれて今でもデザインでこうしとけばよかったといったような後悔は一切ないです。

サポートセンターの方も素晴らしいと思っています!

担当制ではないのでいつ電話をかけても皆さんにしっかりと対応してもらえますし、一人一人のレベルが高くてとても驚きました。

私はパソコン関係に詳しいわけではないので、遠隔操作でスピーディーに対応していただけるところも大変素晴らしいと感じております。

「修正に少々お時間いただきます」と言われることはあっても、必ず連絡をいただけるので、他社のサポートとは違い、待たされた印象は全くありません。

導入後の反響は?

(管理画面や検索などで)順位が数値で見られるところはあると思うのですが、私はそこまで注視していないです。

ウェブ予約の場合は「何を見て来店なさったのか」というチェックボックスを重要視しています。

当然、ホームページを見たというご新規様もいらっしゃいますし、(ウェブ予約以外で)直接来店さた方にお話を聞くと「ホームページを見て」という声は結構いただきます。

また、既存のお客様だと接待や会食などで別のお客様を連てきていただく際に今度のお店はここですよとホームページのリンクを送って紹介してくださるケースがあるんです。

ホームページを見て雰囲気やイメージをいただくので、いい印象で来店してもらっております。

そういった部分でも活用させてもらってますね。

今後のビジョンについて

難しいところですね(笑)続けていくというのはもちろんなのですが、今のままの状態で続けていくというのも難しいと思っているので、お店の組み立て(コースがあって、お酒が日本酒、焼酎、ビールがあるといったような構成)は変えずに、よりクオリティーを上げていくべきだと思っています。

何かを大きく変えるというよりかは、日々の積み重ねだと思っています。

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